2010年02月25日

ジャックと豆のつる―イギリス民話選



ジャックと豆のつる―イギリス民話選  

Posted by cco at 08:11TrackBack(0)子の教育

2010年02月22日

ちびくろサンボゲット!

ちびくろサンボゲット!




さて、今夜はホットケーキでも頂きながら、娘に読み聞かせしようかな。  

Posted by cco at 14:54TrackBack(0)子の教育

2010年01月08日

書面請求

書面請求、昨年末< http://ccocco.ti-da.net/d2009-12-11.html >、小学校でつま先を骨折し、骨も再生してきているのだけれども、まだ痛みはあるらしく昨日も学校で転倒し、担任に送ってもらった、歯痒いことに折角担任がいらしているのに、応対した祖母(母)が玄関先で引き取ってもらっていて担任に会えず仕舞いで状況がまったく見えない、たしかに痛みは本人しか分からないし、日頃大袈裟に言う子ではある、ただこれで休みクセがついてしまって、将来ニートになったりする方が怖い引きこもりではないけれど、父親も障害者、息子も障害者になったらシャレにならない、結局犯人は分からず仕舞い、息子の不注意が骨折の原因のようだ、それでも骨折していることは事実だし、これによって息子が大袈裟な子というレッテルがはられ、結果不登校児になりはしまいかという不安が大きい、父親が動けない現状、通院も祖母任せという不甲斐無さにも腹が立つ、経済的にも厳しい状況での通院、保険で費用は返ってくるようだけれど、祖母への負担など、金銭で計れない出費(負担)がおおきいので、事件(事故)を風化させないためにも「書面による経緯報告」を申し出たわけ。朝からこんな日記を読まされた方も面白くないでしょうし、書いているボクも気分は良くない、さて、本日の午後は那覇市障害者福祉センターにてパソコン教室の運営についての相談を受ける予定。これが社会復帰となるか、楽しみですよ。
では、皆様も今日も一日ご元気で!  

Posted by cco at 09:04TrackBack(0)子の教育

2009年12月31日

なまいき

娘3才はなまいき


にも、Macに飽きたようでWinXP ネットブックで幼児ソフトにチャレンジ中。午後妻が帰宅予定なので、ちょっと外出させて、もらおうかな。
お兄ちゃんは冬季講習会も昨日で終わったので、今日は学校の冬休みの宿題。
 どうにか、これで年越しができそうです。  

Posted by cco at 19:33TrackBack(0)子の教育

2009年12月31日

CAI(Computer Assisted Instruction)とインタラクティブ

CAI(Computer Assisted Instruction)とインタラクティブ



最近3才になったばかりの娘ががくげいのランドセルシリーズの「1年生」にはまっている。好んでチャレンジしているのコーナーは「英語」と「算数」と「理
科」、「生活」など多岐に渡る、息子の小学1年の夏休みにそろばんと併行して
通わせていたパソコンスクールで取り入れていたソフトだ。同時期にボクの勤務先の専門学校の社会人向け別科コースでも「簿記」「建設業簿記」などでもこのコンピュータ学習を採用したこともあって丁度いい研究材料にしようと考え、本ソフトを購入したわけ、その後、息子は公文でもついて行けなくなったので「学研CAI」スクールに通わせることにして、コンピュータを学習に積極的に取り入れることを
試みた。個人的にコンピュータを学習等に取り入れることに対して、これはボクが
かつて那覇市内の小中学校の先生方に対してのパソコン指導でも強調してきたことだが、まず「倫理観」を持たせること(教育上好ましくないサイトには行かない教育、そのボタンをクリックしない教育)この意識が導入できたらだいぶコンピュータを教育に取り入れることはできそうな気がしている。
 娘3才もだいぶ上手にパソコン学習が出来るようになってきているようだ。これらに加えて「読み」「書き」「そろばん」は取り入れたい。そのためにもボクが「稼げる身体にならなくては」。そうだな、これを新年の抱負にしよう。
そうか! ひとつわかってきたこと。本ソフト「がくげい ランドセル 1年生」って内容(文科省の指導内容的観点)こそはたしかに「1年生」向けなのかも知れないけど興味の対象としては「幼児向け」なのかも。個人的に気に入ったいるポイントMac/Winハイブリッドで起動するところ。
がくげい
http://www.gakugei.co.jp/
ランドセルシリーズ
http://www.gakugei.co.jp/products/rando/  

Posted by cco at 11:17TrackBack(0)子の教育

2009年12月29日

仕事学のすすめアーカイブからみえてきたこと

仕事学のすすめアーカイブ

知る楽 仕事学のすすめ (勝間和代) ゲスト藤原和博 第1回 part1/3
http://www.youtube.com/watch?v=e16qHZOBkb0
知る楽 仕事学のすすめ (勝間和代) ゲスト藤原和博 第1回 part2/3
http://www.youtube.com/watch?v=sFT9M9FHU6U&feature=related
知る楽 仕事学のすすめ (勝間和代) ゲスト藤原和博 第1回 part3/3
http://www.youtube.com/watch?v=_Hc6TjcPEfw&feature=related
勝間和代 with 柳井正 (経営戦略) 1/3
http://www.youtube.com/watch?v=HrmgsnCg4xs&feature=related
勝間和代 with 柳井正 (経営戦略) 2/3
http://www.youtube.com/watch?v=IahVWbv-sd0&feature=related
勝間和代 with 柳井正 (経営戦略) 3/3
http://www.youtube.com/watch?v=WOTsHRK22mQ&feature=related  

Posted by cco at 08:30TrackBack(0)子の教育

2009年12月27日

息子も朝から冬期講習会

もっと愚図るかと、思っていたのですが、おかげさまで、骨折から2週間、昨日無事ギプスもとれて今朝割合明るく登校していきました。さて、本日は年賀状でも作ろうかな。  

Posted by cco at 19:26TrackBack(0)子の教育

2009年12月25日

「ディズニーの英語システム」についての個人的な期待

「ディズニーの英語システム(Disney's World of English)」についての個人的な感想。

「ディズニーの英語システム(Disney's World of English)」という教育システムがある。それがどの程度の教育効果があるかはわからない。けれども、現状、我が家と娘(3才)にとっては期待できそう。
まず、娘の性格「超勝ち気(負けず嫌い)」依頼心がほとんどなく、なんでも「自分で!」という強烈な性格。上の兄とは大違い。上の子はもしかして「障害があるのでは?」と心配された程勉強も遅れ「公文でも落ちこぼれ」たほど。
で、今回の下の子に対してボクが「ディズニーの英語システム(Disney's World of English)」を考えたのは、上の子の場合3才から英会話教室には通わせました。が、ボクが障害者になった現状、下の子を教室まで連れていくことが難しくなっていること。MacやJobsが好きでJobsがディズニーの筆頭株主になっている事実やトイストーリーやファインディングニモでお馴染みのピクサー社の躍進、その英知の教育的効果を勝手に期待していること。お試しを兼ねて本契約ではなくアマゾンで中古DVDをゲットし、試した時の娘の反応、とにかくiPhone大好きっ子なので、そのDVD動画をiPhoneに入れてみせるとどっぷり集中して観ている様子、もちろん他の英語アニメも同様。iPhone用教育appも
かなり自在に操作して遊んでいる様子。やはりMacっ子であること。これは
上の子も同様、「1級障害者」のボクが言うのもなんですが「我が子らを絶対にWindowsどっぷりの障害者にしたくなかった」ので、これはボクの個人的な作戦がはまっているとj自負している。
というようなそんなこんなから、ディズニーの英語システム(Disney's World of English)」の導入を考えています。もちろん、前提条件としての軍資金の調達。「障害者厚生年金」の取得がありますが。こちらの手続きは書類の準備の関係で年明けへ続く。  

Posted by cco at 14:08TrackBack(0)子の教育

2009年12月23日

息子も一皮むけたかのも。

息子も一皮むけたかのも。
息子、本日より(冬休みまだですが)進学塾の冬季講習会開始です。
「勉強出来る時にしかできないし。」とか言って登校しました。
最近、ジャズも聴き始めたし、沖縄に行き降らないけれど
「スノーレパード」も大分きにいったようです。
先日の誕生会でもクラスメイトに「なんで、お前の家ぱそこんがいっぱいある?」とか、言われて「ふるーじゃん」って照れ笑いしていました。
ボクの周りにはたしかにmac minix2、MacBookx2、妻用netBookx1、と5台程ありますしね。
こういう環境の子もいるということで。
松葉杖が痛々しいですが、ニコニコ笑顔で出発して行ったので、あんしんしました。  

Posted by cco at 09:13TrackBack(0)子の教育

2009年11月22日

プーはプーで忙しい1週間でした

「プーはプーで忙しい1週間でした」昨日の障害者福祉センターでの
パソコン同好会は2名プラス1組のご年配のご夫婦、ご夫婦の奥様は
健常常者のようでしたけど、お尋ねしたら1年前マンションの駐車場で転んで両腕を骨折なさった(これでなんと3度目とのこと)、ということでした。先日お子さんがマンションを建てて同居なさったということでした、
それを伺ってすかさず、「住宅ローンを背負ったら是非パソコンを購入して下さい。ご夫婦それぞれ、マイパソコンを購入する事をお勧めしますよ。お仕事でのご利用ではないのでしょうけど、老化防止と脳のリハビリだと割り切って買っちゃって下さいね。金銭感覚が狂っている今がチャンスですよ!ファイナンシャルプランニング講座を指導していた私が言うのですから、安心してご購入下さい(笑、謎?)」と。なんでも奥様はデジカメで近所の公園の花々の写真を撮るのがご趣味とのことでしたので、「公園の四季をブログで紹介して、世界にご近所の公園を紹介していきましょうよ!」とお勧め。「私は数千万円の住宅ローンを背負ったらパソコンの新調をお勧めしていますよ。理由は住宅ローンを背負ったら金銭感覚が狂っちゃいますから、そういうときにこそちょっと高い買い物をしてもヘッチャラですし、数千万の借金にプラス10万円程度だったら気にもならないでしょうから、今がご夫婦別のマイノートパソコン購入して、室内無線LANにしてしまうと、ほんと行動半径も広がっていいですよ!ご近所のスターバックスでもどこでもパソコンが使えるってステキだと思いませんか?
とこんなのもありますよ とすかさずMacBookをお見せしました。目がキラリと輝きました。」とすかさずお勧め、来週は持参して下さるかも、残りのお二人も天気が良ければ持参なさるということでしたからますます、楽しくなりますよ。センターは無線LANなのでそれだけでも活かしてつかえますし、自宅ネットカフェスクールにもみなさんマイパソコン持参する予定なので、こちらもますます楽しくなりそうな予感。夜はPTAの父親の会へ。2次会へは車椅子を押していただいて移動、2階へはみなさんにリフトアップしていただいて、居酒屋へもデビュー、店内は座敷作りだったので、座敷へもまたリフトアップしていただき楽しく歓談、お父様の中には内科医もいらっしゃって気遣っていただいたりで安心してビールをジョッキ1杯いただきましたよ。席上の自己紹介で現在のセンターでのパソコン同好会の話をしたら、会長から「是非、小学校のPTA対象のスクールもして下さい。」と頼まれました。すると、同席のお父様方からも「うちのかみさん、パソコンダメだし,子どももゲームばかりで、他の楽しさ子ども達にも伝えたいのでよろしくお願いします」と頼まれました。とちなみに昨年の入院前に言われたPTA副会長も改めて依頼されました。酔っぱらって2階から落とされない間に1階へまた階段を皆さんにリフトアップされて無事ランディング!「着地完了!」と妻にお迎えを電話、迎えを依頼しました。帰りの車中で妻に昨年担当医に「ご主人は使えなくなった身体機能を死んだ子の歳を数えるように数えてばかりで、自分から鬱になって行っている、と言われた状態をあなた自分で払拭している」と言われて励まされました。いやぁ〜、楽しい週末を過ごしました。まだ先日のエキスパートの報告書と金曜日に教え子でSE生活20年になる子に自宅に来てもらって、エキスパートの件を相談しましたので、この件も併せて提案書も作成するので、今日明日までちょっと気ぜわしいかな。  

Posted by cco at 10:25TrackBack(0)子の教育

2009年11月19日

土曜日の夜は

PTA「おやじの会(父親の会)」へ出席予定。昨年はPTA副会長になった直後に入院したので、何にもお手伝いできませんでしたから、今年(といっても後半)は参加するつもり、車いすでの参加もが可能ならば、という条件付きですが。数年前PTA会長の勤め先の経理システム構築のアドバイスをしたこともあって、会長とは数年来お付き合いがあったりします。昨年、お見舞いにいただいたりしたので同曜日に久しぶりにお会いしよう。楽しみです。  

Posted by cco at 08:55TrackBack(0)子の教育

2009年10月03日

ひとまず安心、息子も後輩になってくれた

県内有数の進学塾「学習受験社(現ガゼット)」の入学説明会に午前中参加、
3日前から続いている腹痛を訴えながらも、参加、すると早速の抜き打ち入学試験、(祖母に言わせると「当たり前でしょ」そんなあの学習塾をなめたらいけないわよ!だって)知りませんでした。参加した妻も息子もあまりに突然なことで「???、冷や汗」先生に「0点じゃなければいいですよ」なんて言われたそうで、そりゃそうですよねぇ〜脇腹を押さえながら「痛っ、痛っ」っていって顔色の悪い子ですから、終了後の採点結果を見た先生が「ハイレベルコースで行けますよ! 楽しみなお子様ですね」と言われたそうで、ひと安心。小学校入学時にひらがなを全く読めなかった息子、公文でも追いつけなくて退会した息子が体調不良ながらも、よくぞここまできてくれたものだ、実は、その学習塾はボクが現在と場帆は違いますが小学6年生(72年)当時に通ったところ、当時のボクは私立中進学なんて、考えてもいなかったので、個人的に全く興味無く、当時私立中受験のためアパートで監禁特訓で社会現象にもなって有名になったスパルタ式の学習塾でしたが、あれだけ落ちこぼれ予備軍だった息子がよくぞ戦ってくれました。さて問題は、このプーの父だな、学費の工面だ! ちなみに思い返すとボクは多分そこの1期生、当時宿題やってこなかったり、お弁当を残しても「残すのは稼げるようになってからにしろ!」と怒鳴られて竹刀でお尻を叩かれたり、正座させらりたり、と体罰主義の学習塾でした。ちなみにボクはどうせ私立中に行かないからと宿題なんてほとんどせず、体罰受けた方、ガンガンやられたな、「反省しろ!」とかいわれてもなんで反省する必要など無いと全く反省せず、自分で(中学受験しない自分には宿題なんて必要ない、って本気でかつ強気に思ってたのですよ、)宿題しないことを自身で選んだ結果のことだったので、反省する必要は無い、といつも強気で平気、今になってもあの平気さはどこからきたのやら笑っちゃいます。息子がそうなるとさすがに頭を抱えちゃうでしょうね、そのスパルタ式は時代に合わないということで、十数年前に方針転換したそうです。
  

Posted by cco at 15:26TrackBack(0)子の教育